Nucleoボードを壊した

やってしまいました。
先日STM32 Nucleo-F411REボードでDSHOT信号を作って、もう少し調べようと試していたら突然PCとの接続ができなくなったのです。

Nucleo-F411REボード

よく見るとICクリップが壊れてバネが見えており、これがボードのST-LINK部分に接触していたみたいです。

根本で折れてバネが見えている。

ST-LINKのファームを更新(なぜかこの時更新はできた)したりPC側のドライバを入れ直してもダメです。

このボード、既に3.3Vのレギュレータが壊れており外付けで動かしていました。
自作フライトコントローラーの実験で屋根くらいの高さから落とした事もあります。
もうそろそろ諦めて新しいのを発注しました。秋月電子で1850円の出費です。

Nucleoボードを壊した” への1件のコメント

  1. ピンバック: DSHOT信号を作ってみる。その2 | ほいほい堂blog

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*