RepRap 組立て

スペアパーツとしてXキャリッジのプリントを開始した。
4時間程かかる。

今までの中で一番の大物である。フィラメントをカメラの三脚でに引っ掛けて保持しているだけなので、時々手で繰り出してやる必要がある。 早く回転式のスプールから引出す構造をつくらねば。

三脚でフィラメント保持

三脚でフィラメントを保持しているので時々手で繰り出してやる必要がある。早くスプールが回転してフィラメントが引出される様なやつを作ろう。

のこり45分くらいになった時、少しその場を離れて戻ってみるとなぜか停止していた。原因不明。Pronterfaceが反応せず再開断念。

Xキャリッジプリント中

Xキャリッジプリント中。この時点ではまだ動作していた。

う~ん原因が思い当たらない。そういえばこのPC、メモリーエラーが出るまま、だましだまし使っているが、これが原因か?基板切削CNC用に立ち上げたUbuntuマシンでやってみようか・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

RepRap 組立て” への1件のコメント

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